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      <title>まんま・みーあ！！！</title>
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      <description>ABBAがまたブームだね</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>Waterloo</title>
         <description><![CDATA[<img alt="waterloo.jpg" src="http://njwebdev.com/waterloo.jpg" width="200" />

ABBAの2枚目のアルバム、『Waterloo』。

このウォータールーのフランス語読みが”ワーテルロー”です。

ナポレオン1世最後の戦いであるワーテルローの戦い（1815年）がモチーフになっているんでしょうか。

曲目リストはこちらです。

1. Waterloo
2. Sitting in the Palmtree
3. King Kong Song
4. Hasta Mana
5. My Mama Said
6. Dance (While the Music Still Goes On)
7. Honey, Honey
8. Watch Out
9. What About Livingstone
10. Gonna Sing You My Love Song
11. Suzy-Hang-Around
12. Ring, Ring [US Remix 1974]
13. Waterloo [In Swedish][Mix]
14. Honey, Honey [In Swedish]
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         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 13:04:42 +0900</pubDate>
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         <title>Ring Ring</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ringring.jpg" src="http://njwebdev.com/ringring.jpg" width="200" />

1973年に発売された、ABBAのデビュー・アルバムです。

このアルバムには、ABBA結成以前のビョルン＆ベニー時代の曲も含まれています！

1970年に日本国内でヒットした、ビョルン＆ベニーの『木枯らしの少女』。

この曲が収録されています。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アルバム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Jan 2010 10:52:52 +0900</pubDate>
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         <title>クリスマス・ヒット・コレクション・2</title>
         <description><![CDATA[
<img alt="abbaxmas.jpg" src="http://njwebdev.com/abbaxmas.jpg" width="200"/>

この「クリスマス・ヒット・コレクション・2」というアルバムは、1980年代を中心としたクリスマス・ソングのヒット曲をまとめたものです。

クリスマスにぴったりのコンピレーションもの。

ABBAは、13曲目に「Happy New Year」が収録されています。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">曲</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 14:16:56 +0900</pubDate>
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         <title>”アバ・ザ・ムービー”</title>
         <description><![CDATA[<img alt="abba.jpg" src="http://njwebdev.com/abba.jpg" width="240" height="240" />

1977年に撮影された、ABBAのドキュメンタリー映画があります。

みなさんはご覧になったことがありますか？

スウェーデン出身の映画監督ラッセ・ハルストレムが、同年のABBAのオーストラリア公演の記録映像と絡めたセミ・ドキュメンタリー映画”アバ・ザ・ムービー”を手がけています。

日本では2005年11月にDVDが発売されました。

この作品はハルストレム監督の出世作品となったそうです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ABBA</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 19:55:49 +0900</pubDate>
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         <title>挿入歌に使用</title>
         <description>『冬のソナタ』の韓国語版・第一話で『ダンシング・クイーン』が使われている場面がありますが、日本語版では著作権上の理由によって差し替えられています（＾＾；）

日本で、彼等の曲がテレビドラマの主題歌・挿入歌として使われた例としては、2008年4月現在までのところ、2001年にTBS系列で放送された『ストロベリー・オンザ・ショートケーキ』の主題歌として使われた『チキチータ』（オープニング・テーマ）と『S.O.S』（エンディング・テーマ）、2003年にテレビ朝日系列で放送された『恋は戦い！』の主題歌として使用された『ダンシング・クイーン』、そして2007年9月22日フジテレビ系列で21時から放送された土曜プレミアム「出るトコ出ましょ！」のエンディング曲として使われた『恋のウォータールー』の例があります。

2008年になってからは4月3日、フジテレビ系列で放送された「アテンションプリーズスペシャル～オーストラリア・シドニー編～」のオープニングで『ダンシング・クイーン』が使われました。
色々と使われています、いつまでも人気者ですね！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 16:04:49 +0900</pubDate>
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         <title>アグネッタ・フォルツコグ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Abba_28011977_15_200.jpg" src="http://njwebdev.com/Abba_28011977_15_200.jpg" width="200" height="264" />

アグネッタ・フォルツコグは、スウェーデンのシンガーソングライターでポップ・グループ、ABBAのメンバーです。

担当：ボーカル
1950年4月5日スウェーデン中部ヨンコビンで生まれます。
父親が音楽関係の仕事をしていた為、音楽に目覚めるのも早く、初めて人前で歌ったのは6歳だったそうですよ～。私は、今でも人前で歌えないのに・・。

そして、10歳でピアノを買ってもらい、1965年には地元のダンスバンド専属歌手になります。
1968年にはスウェーデン最優秀ボーカリストに選ばれ、1970年にビヨルンとアグネタは結婚しますが、後に離婚・・。

伸びのあるボーカルが、魅力的で特徴なんですよね＾＾ ]]></description>
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         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 11:19:16 +0900</pubDate>
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         <title>ベニー・アンダーソン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="abbaBenny.jpg" src="http://njwebdev.com/abbaBenny.jpg" width="200" height="267" />

ベニー・アンダーソンは、スウェーデン出身のミュージシャンでポップ・グループ、ABBAの元メンバーです。

ABBAに在籍当時は、同じくアバのメンバー・ビョルン・ウルヴァースと一緒に作曲を担当し、作曲家としても活躍！

1982年にABBAを解散してから、近年では映画版マンマ・ミーア！の共同制作に関わるなど、音楽活動の幅を広げています。
マンマ・ミーア！は、ABBAを大満喫できてとても楽しかったです＾＾]]></description>
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         <pubDate>Wed, 12 Aug 2009 22:33:40 +0900</pubDate>
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         <title>アンニ＝フリッド・リングスタッド</title>
         <description><![CDATA[<img alt="annni-.jpg" src="http://njwebdev.com/annni-.jpg" width="212" height="215" />

アンニ＝フリッド・リングスタッド
ノルウェー出身のミュージシャンでポップ・グループ、ABBAのメンバー。
同じくABBAのメンバーであるアグネッタ・フォルツコグと一緒にボーカルを担当していました。

1967年9月3日にイギリス大手レコード会社のEMIがスウェーデン首都のストックホルムで開催した音楽コンテストに参加し、優勝ー！

それを機に・・EMIとレコーディング契約を結び、同年9月11日に初のシングルをリリースしました。
このシングルを手がけたのが、後のABBAメンバーで結婚相手のベニーであり、シングルはヒットし、興行収入の新記録を打ち立てたのです。
素晴らしい活躍でした＾＾

そして1964年にベニーと結婚しましたが、ABBA解散前年の1981年に離婚・・・。
そして1992年にドイツのロイス家のRuzzo Reuss（49歳で亡くなりました）公爵と結婚し、公爵夫人の爵位を受けています。
何だか凄いですね＾＾；]]></description>
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         <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 22:32:01 +0900</pubDate>
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         <title>ビョルン・ウルヴァース</title>
         <description><![CDATA[<img alt="3.jpg" src="http://njwebdev.com/3.jpg" width="136" height="199" />
ビョルン・ウルヴァース（Björn Kristian Ulvaeus、1945年4月25日 -）はスウェーデン出身のミュージシャンでポップ・グループ、ABBA（アバ）のメンバー。同じくアバのメンバー・ベニー・アンダーソンと共に作詞・作曲を担当し、作詞家・作曲家としても活躍した。

1966年に将来ABBA（アバ）を結成し、ABBAのメンバーとなるベニー・アンダーソンと出会う。そして、二人は曲を独自で作詞・作曲し、その曲がヒットとなり、テレビデビューを果たす。

テレビに出演するようになり、1969年3月にテレビ撮影の為、アグネッタ・フォルツコグとアンニ＝フリッド・リングスタッドに出会い、ABBAを結成した。その後、ユーロビジョン・ソング・コンテスト1974に出場し、恋のウォータールーで見事優勝を果たした。

1971年7月6日にアグネッタ・フォルツコグと結婚し、1979年7月にアグネッタと離婚した。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 12 May 2009 22:31:02 +0900</pubDate>
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         <title>解散後</title>
         <description>解散から約10年後の1992年、イレイジャーという英国のグループによって発表された&quot;アバエスク&quot;（&quot;ABBA-ESQUE&quot;、&quot;ABBA&quot;と&quot;ARABESQUE&quot;を引っ掛けた合成語、ABBA楽曲の全面的なカヴァー盤）が火付け役、嚆矢となったリバイバルブーム、再評価の動きが起きた。さらに、ベスト盤 ABBA GOLD が1992年に全英NO.1を獲得、その後も売れ続け、99年までに世界累計で2500万枚を売上げて衰えぬ人気を見せつけた。またABBAの代表曲を網羅したミュージカル『マンマ・ミーア! 』は、ロンドンでの初演以来世界各地でロングラン公演を続けており、日本では劇団四季が四季版『マンマ・ミーア!』を上演中である（2008年にはハリウッド映画化され、日本でも2009年1月30日に公開された）。

自らの曲を、第三者によるサンプリングに使用許諾しない事は有名。しかしマドンナには2005年に『ハング・アップ』で「ギミー!ギミー!ギミー!」のサンプリング許可を与えている。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ABBA</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 May 2009 22:29:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>離婚と解散</title>
         <description>グループが活躍していた当時、アグネッタとビョルン、ベニーとフリーダは夫婦で、ファミリーチームとしての親しみやすさ、安心感から「健全なアーティスト」のイメージが定着し、彼らの世界進出に一役買った。

アグネッタとビョルン、ベニーとフリーダは後に離婚（それぞれ1979年と1981年）。グループは1982年、新曲として6曲を録音。年末に「最後のTV出演」を果たす。そして1983年、計画はあったものの、活動を突然停止。事実上解散に。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ABBA</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 May 2009 22:29:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ダンシング・クイーン</title>
         <description>1976年に『ダンシング・クイーン』が英米を含む全世界的にヒットし、その後「ザッツ・ミー」、「テイク・ア・チャンス・オン・ミー」「きらめきの序曲(The Name of The Game)」、「チキチータ」、「ザ・ウィナー」など活動を停止するまで世界的なヒット曲を連発した。

また、「ヴーレ・ヴー」、「ギミー!ギミー!ギミー!」などのヒット曲でヨーロピアン・ディスコ・ミュージックを確立し、70年代後半のヨーロッパでは、ABBAの大成功に刺激されたニュートンファミリー、アラベスク、ジンギスカンなどヨーロピアン・ディスコのフォロワーを大勢産み出した。</description>
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         <pubDate>Tue, 12 May 2009 22:28:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>一発屋！？</title>
         <description>ユーロビジョン・ソング・コンテスト1974優勝をきっかけに「恋のウォータールー(Waterloo)」の大ヒットでヨーロッパ中で名前が売れたが、最初は「one hit wonder （一発屋）」だと思われていた。ABBAがヨーロッパでの人気を確立するのは、「SOS」がイギリスを含む全ヨーロッパで大ヒットし、一発屋の汚名を返上してからである。またオーストラリアは、早くからABBAの人気に火が付いた地域で、後述の『ダンシング・クイーン』がヒットするまで「世界で一番熱心なABBAマニアはオーストラリア」と言われていた。</description>
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         <pubDate>Tue, 12 May 2009 22:27:40 +0900</pubDate>
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         <title>頭文字</title>
         <description><![CDATA[<img alt="rogo.jpg" src="http://njwebdev.com/rogo.jpg" width="217" height="63" />

グループ名の由来は、メンバー4人の頭文字を取ったもの。元々は、「Björn & Benny, Agnetha and Anni-Frid」という長い名前だったが、ある日マネージャーのStig Anderssonが何かの書類に彼らの名前を記入する際に適当にイニシャルを並べて「ABBA」と書いたことから、それがグループ名になった。ビョルン、ベニーが曲を作り、アグネッタ、フリーダが歌う（一部、ビョルンが歌っているものもある）。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 12 May 2009 22:27:12 +0900</pubDate>
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