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離婚と解散

グループが活躍していた当時、アグネッタとビョルン、ベニーとフリーダは夫婦で、ファミリーチームとしての親しみやすさ、安心感から「健全なアーティスト」のイメージが定着し、彼らの世界進出に一役買った。

アグネッタとビョルン、ベニーとフリーダは後に離婚(それぞれ1979年と1981年)。グループは1982年、新曲として6曲を録音。年末に「最後のTV出演」を果たす。そして1983年、計画はあったものの、活動を突然停止。事実上解散に。

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